計画期間  平成28年12月9日~平成30年9月30日
目標1    平成28年4月までに、所定労働時間を削減するため、ノー残業デーを設定、実施する。
目標2    平成29年12月までに、年次有給休暇の取得日数を一人あたり平均年間10日以上とする。
社員がその能力を発揮し仕事と生活の調和を図り働きやすい雇用環境の整備を行っています。

わたしたちの歩み、それは創造と技術への挑戦です。 これからもユーザーとともに未来へと歩みつづけます。
製品
基礎技術 応用技術
 ・回路設計(FPGA/DSP)  ・ネットワークシステム構築
 ・制御系組込技術  ・監視制御システム構築
 ・制御系ソフトウェア  ・音声映像処理システム
 ・ネットワーク系ソフトウェア  ・音声分岐システム
 ・機器組込製作/板金加工  ・緊急連絡通信システム
 ・高速通信制御関連  ・ホテルシステム
 ・電話回線制御関連  ・ニュース送出支援システム
 ・マルチメディア
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ひとりひとりの卓越した技術力とたゆまない技術への挑戦がエイリツ電子産業の「テクニカルチャート」を実現しています。
・組込系ソフトウェア技術
・デジタル技術(FPGA/DSP)
・ネットワーク技術
・筐体製作
・アナログ技術
板 金
製 造
検 査
設 計
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社名 エイリツ電子産業株式会社
所在地 本社       〒815-0063
            福岡市南区柳河内1-2-50
工場       〒815-0063
            福岡市南区柳河内1-9-27
東京営業所  〒143-0014
            東京都大田区大森中1-13-13
            グランシャリオ町田 201
URL http://www.eiritu.co.jp
資本金 5,000万円
従業員数 27人(パート社員含む)
役員 代表取締役会長   瀧川 廣士
代表取締役社長   栗原 直樹
取締役         瀧川 靖子
取締役         高木 信雄
取締役         高倉 和雄
取引銀行 福岡銀行      西日本シティ銀行
商工中金      福岡信用金庫
三井住友銀行
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20世紀の経済発展とその成長を支えたのは持続的な技術革新であり、また21世紀の技術革新はどのような発展をとげるのか予測がつかないほどの勢いで進化を続けています。私たちの使命は進化し続ける新しい技術に取り組み、ユーザーの立場に立った製品を創造することでお客様から絶大なる信頼をいただき、お客様とともに成長を続けることにあります。これからもエイリツ電子産業は技術者集団として、独創的なアイデアとこれまでに培ってきた豊富な経験で強みを発揮できる事業領域への取り組みを加速し、社会・産業・情報へのソリューション展開を推進していきます。
ソリューション事業
 最先端の技術とこれまでに培ってきた技術の融合により、お客様に最良のシステ ム及び機器のご提案を行い、業務の効率や改善をご提案します。
システム開発
 ユーザーニーズを最優先に技術者ひとりひとりのアイデアでシステム開発を行います。
ホテル事業
 客室での電話・TVのカード課金システムをはじめ、フルデジタルオールIPシステム によるトリプルプレイ(電話・TV・インターネット)の実現まで幅広くホテルでのフィールド機器をご提案しています。
環境事業
 九州電力・九州大学との産学連携事業として、松枯防止装置をエイリツならではの電気を使った方法 で予防する装置の開発を行いました。
ひとりひとりのアイデアと技術でユーザーニーズにこたえ、社会に貢献する技術者集団 であり続けます。
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沿 革 年 月

記     事

納 入 先

昭和42年 6

エイリツ産業有限会社設立

 

昭和46年 7

超短波遠隔制御装置開発

管区警察局向

昭和54年 3

4W音声中継装置開発

各電力会社向

昭和60年 3

マイコン遠隔制御装置開発

NHK他各放送局向

昭和61年 3

個別呼出、ダイヤル選択呼出装置開発

管区警察局向

昭和61年 8

エイリツ電子産業株式会社に組織変更

 

昭和63年 4

鉄道踏切用リレー動作記録計開発

九州旅客鉄道向

平成元年 3

電力向け給電指令台開発・型式認定取得

九州電力向け

平成元年11

通信指令装置 特許2598531号取得

電力・鉄道・消防他向

平成 2年 5

総合監視処理システム開発

管区警察局向

平成 3年 2

警察通信指令システム開発

管区警察局向

平成 3年 6

超短波遠隔制御システム開発

管区警察局向

平成 4年 3

メールコントローラーシステム開発 警察庁認定装置

管区警察局向

平成 6年 9

多機能コミュニケーションシステム開発 実用新案第3004326号取得

NHK共同開発

平成 610

番組送出順序設定装置「だすぞう君」開発 〃第3005386

NHK共同開発

平成 7年 6

気象情報システム開発

各鉄道向

平成 8年 7

害虫被害を受けた立木の枯れ抑制処理装置開発

九大・九州電力共同開発

平成10年 3

福岡県より中小企業創造促進法の認定 を受ける

 

平成11年 2

ホテルプリペイドカード課金システム開発

各ホテル向

平成12年 1

街角情報カメラシステム「キョロ太郎」開発

NHK各放送局

平成12 7

松枯れ予防装置「松護郎」商標登録

 

平成14年 6

本社移転(現在地)

 

平成14年 8

害虫被害を受けた立木の枯れ抑制方法 特許第3343322号取得

九州電力共同出願

平成1510

福岡県より中小企業経営革新支援法の承認を受ける

 

平成16 7

抵抗性の樹木の育成方法 特許第3578373号取得

九大・九州電力共同開発

平成17 2

滞在型施設における情報通信システム開発 (特許申請中)

ホテル・病院他向

平成1710

JALリゾートシーホークホテル福岡客室情報通信システム開発施工

JALリゾートシーホークホテル福岡   

平成18 2

給電指令一斉通報新システム開発

電力向

平成18 5

データ送受信システム (特許申請中)

通信事業所向

平成18 6

分社設立:㈱アール・イー・ソリュ-ションズ

 

平成19 1

音声IP化モジュールの開発

電力・鉄道・消防他向

平成19 9

IP化給電指令台開発

九州電力向け

平成19 11

IP化音声分岐装置開発

管区警察局向

監視制御
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